スライド一一覧こちら : https://sugitlab.github.io/slide-deck/.
- VScode でカスタムテーマをプレビューしたい場合は、Marpのテーマ設定に、必要なCSSファイルを全て指定してください
- トップディレクトリからのパスを指定します
- インポートされているCSSも全て指定します
- デプロイはGitHubPages
- スライド一覧ページの生成は
buildコマンド経由でgenerate-indexをGitHubActionsで実行 - OGP画像についてはGitHubActions対応が終わっていないので、ローカルで
generate-ogpを実行し、生成され画像ファイルをリポジトリにpushしてください- OGP画像をスライドに指定するには、各スライドのfrontmatterに
imageとしてgithubusercontentのURLで設定すると簡単です
- OGP画像をスライドに指定するには、各スライドのfrontmatterに
- generate-ogpをする
- githubにpushして、画像のurlを取得する
- frontmatterにurlを設定する
- githubにpushする
- actionsでビルドが走る
- 完了
SpeakerDeck や SlideShare など、外部にアップ済みのスライドも同じギャラリーに並べられます。
slides/external-slides.json に項目を追加するだけで、generate-index がローカルスライドと統合し、日付順で並べます。
- カードをクリックすると外部URLが別タブで開きます
- サムネイル右上に出典バッジ(SpeakerDeck 等)が付く以外は、ローカルスライドと同じ見た目です
[
{
"title": "スライドのタイトル",
"url": "https://speakerdeck.com/your-account/your-deck",
"image": "https://files.speakerdeck.com/presentations/xxxxxxxx/slide_0.jpg",
"date": "2025-06-01",
"source": "speakerdeck",
"hide": false
}
]title(必須): カードに表示するタイトルurl(必須): クリック時に開く外部スライドのURLimage(任意): サムネイル画像URL。未指定ならプレースホルダー画像- SpeakerDeck: 各スライドページの OGP 画像 or
files.speakerdeck.com/.../slide_0.jpg - SlideShare:
image.slidesharecdn.com/.../-1-2048.jpg形式のサムネイル
- SpeakerDeck: 各スライドページの OGP 画像 or
date(任意): 並び順に使う日付(YYYY-MM-DD)。未指定だと最下部に並びますsource(任意): 出典バッジの種別。未指定でもurlのホスト名から自動判定 (speakerdeck/slideshare/docswell/googleslides)hide(任意):trueにするとギャラリーから非表示
- とりあえずpublic運用前提で、アセットはリポジトリにpushし、githubusercontentのURLで指定するようにしています
こんな感じ
ファイル名は適宜修正してね
pnpm exec marp slides/pm-kansai-2026Jan.md \
--pdf \
--html \
--allow-local-files \
--theme-set slides/theme/techtrain2.css \
--theme-set slides/theme/pururiku.css \
--theme-set slides/theme/pururiku-talk.css \
--output dist/pm-kansai-2026Jan.pdf