Conversation
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uknmr
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読みました!
中間成果物を「作品」とするから批評やフィードバック・途中共有を恐れてしまう、みたいな話を明示的に書いても良いかも?
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LGTM!!! |
tosiiu
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読みました!
作品と呼んでいる人に沢山読まれてほしい
versionfive
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ちょっとsuggestionしましたが、内容にはLGTMです!
| tag: column,デザイン | ||
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| ※この記事の内容はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。 |
Co-authored-by: versionfive <64398878+versionfive@users.noreply.github.com>
ouji-miyahara
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必然性のない表現や噛み合っていない会話が多くてすごく読みづらかったです…。
無理やり物語調にせず、主張したいことを自分の言葉で書いてもらったほうがいいと思いました。
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| 「はい、それがどうしたんです?」ぼくは少し怒り気味に答えた。 | ||
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| Oは深い黙りを保ちながら、ぼくのデザインをじっと見つめた。「このプロダクトは、お前一人の"作品"と呼ぶには、あまりにも多くの手が関わっている。プロダクトチーム全体の知恵やエンジニアの技術、マーケティングのデータ、ユーザーからのフィードバック、全てが組み合わさって初めて生まれるものだ。」 |
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深い黙りを保ちながら
黙りは名詞ではないので「深い沈黙を保ちながら」の方が正しそう
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あまりにも多くの手が関わっている
「関わる」の主語は普通無機物にはならないと思うので、「あまりにも多くの人が関わっている」ではないでしょうか
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このプロダクトは、〜全てが組み合わさって初めて生まれるものだ
「ぼく」はデザインを見せているのに、O氏はプロダクトに対してコメントしており、論点がずれているように見えます。
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| 「でも、それを形にしたのは僕じゃないんですか?」ぼくは反論した。 | ||
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| 「その"形"はほんの一部だ。」Oは言った。「それが全てではないし、そしてそれはお前の"作品"でもない。プロダクトはチームの力で生み出される"道具"だ。そして道具はユーザーに使ってもらって価値を感じてもらうものだ。」「そして我々は芸術家ではない、開発者なんだ。」 |
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このあたり、全体的に指示詞(それ)が多すぎて読みづらかったです
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| その質問を受けて、ふとOの言葉が頭をよぎった。 | ||
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| ぼくはふと少し考えた後、ひとつの確信を持って答えた(終) |
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「ぼく」が答えた「ひとつの確信」がなんなのか、これまでの文章で「ぼく」と同じ思考になれなかったのでいまいちノレませんでした。
前のエピソードでもっと答えに近い話しを入れたほうがいいと思います。
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ふとOの言葉が頭をよぎった。
ぼくはふと少し考えた後
「ふと」という同じ副詞が連続しており読みづらかったです。
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| 「ぼく」は新人のプロダクトデザイナーで、毎日自分のアイデアを形にしては、それを自分の「作品」と呼んでいた。自分の作った画面デザインを見るとき、その「作品」が、自分の感情、思考、情熱の具現化だと信じて疑わなかった。 | ||
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| デスクの向かいには、Oという先輩デザイナーがいた。Oは常に黒いスエットシャツを着ており、その濃い黒色が彼の内面を覆っていたように思えた。 |
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Oは常に黒いスエットシャツを着ており、その濃い黒色が彼の内面を覆っていたように思えた。
この文章が特に以降のO氏のキャラクターを物語っているわけでもないので、なぜ表記されているのかわかりませんでした。
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| 「そうか。」Oは言った。「だが、それは全てお前一人の"作品"だろうか?」 | ||
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| 「はい、それがどうしたんです?」ぼくは少し怒り気味に答えた。 |
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「はい、それがどうしたんです?」
「お前一人の作品だろうか?」と問いかけられている答えとして違和感があります。
「そう思っていますが違うのですか?」といったような受け答えのほうが自然だと思います。
書いてみた。